35歳からの インビザライン

インビザライン

中高生の頃は前髪が少し変なだけで世界一かなしい気分になっていました。

ニキビが一つできただけで、一日中鏡を見て気になってしょうがなかった。

 

そんな思春期が過ぎて、仕事や人生の重荷を背負いながら生きていく中で、

 

気になりながら、忘れようとしながら気になっていた事。

 

歯の矯正です。

 

歯並び、実は悪い方ではありません。

 

自分だけが気になる程度。

 

イエスと言って欲しくて歯医者さんに「歯の矯正をしたいんですけど」

と言っても

 

「綺麗な歯並びをしていますよ。」

 

。。。。せっかくお金を落としたいのに。

 

キスしても歯に当たったことはないし、逆に歯並びが悪い友だちからは

ARTAS

「歯並びいいよね、羨ましいな。」

 

と言われてしまう。

 

でも気になっていた、でもでも他に大切なこともあるしとずっと後回しにしてきました。

 

アラフォーになるにつれて、均整のとれた状態であることがパーツとして目が大きいとか

そう言うものよりも美しさに繋がると考えるようになり、歯が綺麗なことを後回しにしなくていいと思えるようになりました。

 

そして私は歯ぎしり問題も抱えていて、歯を矯正して噛み合わせも直して、綺麗に健康を手に入れることにしました。

 

面から器具を見せるのが絶対にイヤだった私は

裏側矯正とインビザラインを考えて、相談した結果。

 

インビザライン をはじめることにしたのです。

 

 

 

南青山矯正歯科クリニック

 

 

 

 

 

 

ARTAS

ふじクラゲ

六本木キャバ嬢→銀座ホステス→芸能界を卒業してアラフォーに向かっています。 体験した美容情報をお知らせしていきます。 人工的ではない綺麗なアラフォーに。

プロフィール

 

 

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。